コタラヒムブツのパイオニア、株式会社盛光です。
弊社はスリランカから輸入した原料を、国内で加工製造したコタラヒムブツ製品のパイオニア企業です。
製品創りに当たっては、天然素材にこだわり、余計な成分は極力入れぬようにしています。また、産学連携によりエビデンスに基づいており、    特許5件・商証1件を取得しています。
原料の幹と葉の特性の違いにより、健康食品・化粧品・食品をそれぞれ製造しています。
使ってみると比較的早く効果が実感てきるという評価もいただいております。脳の働きや免疫機能にも関わりの強い腸の環境改善をはじめ、糖や脂質の吸収や酸化を抑える効果に主力を置いた高機能製品群で、エイジングケア市場に大変人気があります。
弊社は「コタラヒムブツはサラシア植物の王様」という信念のもとに業を営んでおります。

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弊社の母体は約40年の業歴を持ち、大手取引先を中心とした塗装業ですが、第2創業として2002年に株式会社盛光を創業。
経緯としては、異業種交流会で弊社社長が情報を得、スリランカから直接輸入した原料を用いて、行政機関から紹介された産学連携先と連携してサプリメントの製品化に成功。
その後、化粧品・食品の開発を重ね、現在アイテム数は12種類となります。
現在機能性表示準備中であり、また今後も産学連携により食品やスイーツ系の製品開発を計画中です。

 取扱製品


 コタラヒムブツ(サラシア)とは?

スリランカではこの植物は「コタラヒムブツ(シンハラ語で「神の恵み」)と呼ばれ、スリランカ政府は乱獲防止と自然保護の目的から輸出規制措置をとり、保護・育成に努めてきました。
近年コタラヒムブツは一定数の量がスリランカ政府により輸出が許可されることになりました。

サラシア属植物には多くの種があります。よくインド産のものと同種のハーブとして紹介されていますが、種の構成比などのレベルを考慮するとスリランカ産の「コタラヒムブツ」は、必ずしも同じではありません。
スリランカ国立アーユルヴェーダ研究所によると、スリランカのコタラヒムブツは、もともとは同種であったが、インド亜大陸とセイロン島との分離以後、数千年の間に自生地の生育環境や土壌条件の違いから、特徴的な性質を示すものに変化したという見解を表明しています。

日本人の食生活に最適なハーブ・サプリメントとして、日本で初めて弊社により製品化されることになりました。
日本では、スリランカ産サラシア(レティキュラータ)を特別に、コタラ、コタラヒムブツ、コタラヒンブツ、コタラヒムとも呼ばれています。
弊社は「コタラヒムブツはサラシア植物の王様」という信念のもとに業を営んでおります。